院長が責任著者(Corresponding author)のアトピー性皮膚炎の論文が、国際雑誌(ActaDV, インパクトファクター 4.4)に掲載されました。論文の内容は、アトピー性皮膚炎はいったん改善すると再燃しにくい、ということを示したものになっています。論文(英文)はこちらからご覧になれます。このように、院長は開業後も引き続き臨床研究を続行して参ります。